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2016年06月の記事は以下のとおりです。

眩しい日差しの中で

東京はまだ梅雨が明けませんが、たまの晴れた日はまるでもう真夏のように日差しが強く、外にいるととても眩しいです。

さて、いよいよ一般発売日も迫ってまいりました、新製品の「ザ・ゴルフウォッチ プレミアム」。

 

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日差しが強いとスマホの画面は見えくいこともありますが、 この「ザ・ゴルフウォッチ プレミアム」は、太陽光の下でも 見えやすい反射型のカラー液晶を採用していますので、 眩しい日差しの中でも画面がはっきりと見えます!

 

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もうすぐ夏本番。 日差しの強いゴルフ場で、「ザ・ゴルフウォッチ プレミアム」の カラー画面をぜひご覧ください!

 

⇒『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』ご予約はこちらから

寒暖差に負けました……。

一部地域では梅雨が明けて夏が訪れているかと思いますが、東京ではまだまだ梅雨まっただ中です。

とはいえ、毎日梅雨空でジメジメしているといったわけでもなく、真夏のように暑い日があったり涼しい日があったりと、気温の差が激しい毎日となっています。

皆様、体調はいかがですか?

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※写真は花の名所案内よりお借りしました。

私は、この気温差に体調を崩してしまい、咳が止まらなくなってしまったため、少し前に内科へ行ってアレルギー検査を含めた血液検査をしてきました。

結果としてはアレルギーなども無く、咳は気管支炎からくるものということだったので一安心したのですが、自分の身体を労わるためにも定期的に健康診断を受けていこうと思いました。

そもそも私の場合は、しっかり食べて程よく運動してしっかり寝るといった普通で健康的な生活をすることのほうが大事かもしれません(笑)

話は変わりますが、このブログをご覧になっている方で、新製品の「ザ・ゴルフウォッチ プレミアム」をご予約して下さっている方はどのくらいいらっしゃるでしょうか。

まさにザ・ゴルフウォッチシリーズの集大成といった製品なので、私も発売後の反響が今から楽しみです。

ご予約いただいている方は、お手元に届くまで今しばらくお待ちください!

⇒『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』ご予約はこちらから

新機能「ノックアクション」の動画公開!

モニター募集に続いて、先週水曜より『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』の先行予約を開始致しました。既に多くのご予約を頂いておりまして、皆様からの製品への期待をひしひしと感じています。

ゴルフフェアでの発表からお待たせすることとなってしまい、申し訳ない限りではございますが、その分製品のクオリティには自信を持ってお届けすることができそうです。

『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』の新機能の一つに、「ノックアクション」による画面切り替えがあります。

GPSキャディーモード中、時計を付けた片手を振るだけでページ切り替えが出来る便利な機能です。しかし、実際にどんな機能か分かりにくいとのお問い合わせも頂戴しております。

そこで、今回このブログではその動画を撮ってみました。是非ご覧ください。

いかがでしょうか。腕を振る度に画面が変わっているのがご確認頂けるかと思います。

こちらの機能につきましては、オン・オフが選択できますので、必要に応じてご活用くださいませ!


⇒『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』ご予約はこちらから

 


 

今週末の日曜日(19日)は父の日ですね!

今年のプレゼントにグリーンオンはいかがでしょうか。

残念ながら『プレミアム』は間に合いませんが、現行機種につきましては地域によって翌日の配送が可能でございます。

無料ラッピング&金額の記載がない納品書での発送を承っておりますので、どうぞお気軽にお申し付けください。

⇒ご注文はこちらから

『ザ・ゴルフウォッチ プレミアム』の発売開始にあたって

ザ・ゴルフウォッチ プレミアムは、2012年7月に衝撃的なデビューを果たした初代ゴルフウォッチからは、ザ・ゴルフウォッチmk2に続く3世代目になります。

途中で、ザ・ゴルフウォッチ スマートやスポルト等の特徴あるゴルフウォッチ製品も発表していますが、設計を踏襲したシリーズとしては3世代目です。

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ザ・ゴルフウォッチmk2は、初代のザ・ゴルフウォッチを進化させた製品で、その完成度の高さから、高いご評価を頂いたのは関係者一同大変な励みになっております。

ザ・ゴルフウォッチmk2のユーザからの声で要望が多かったのは、「厚さを薄くして欲しい」と「カラー表示にして欲しい」でした。

カラー液晶にすれば、コースレイアウトの表示も可能になります。技術の進歩により、明るい日光の下でも良く見える低消費電力のカラー液晶も妥当な価格になり、昨年春に開発にGOをかけました。

 

開発に当たり、より便利な機能の追加は当然として、最も拘った一つは、GPS精度です。

採用するGPSチップの選択も重要ですが、アンテナの選択が最も重要になります。時計型のGPS機器の場合、時計としての見栄えデザインを重要視するあまり、アンテナの性能を犠牲にしてもより小さくする傾向があります。

しかし、他のアウトドア用のGPSスポーツ時計との大きな違いは、ユーザの精度に対する目が大変厳しいことです。距離測定という使用目的を考えれば当然のことですね。

今回、当初計画から発売が遅れたのは、GPS受信性能試験の結果から、アンテナのサイズや搭載方式を大幅に変えたことによります。初期の設計でも、GPS電波の受信条件さえ良ければ良い結果が得られるのですが、GPS電波の条件が悪くなると急速に性能が落ちます。

一般消費者向け製品は、使われ方が想定から多少ずれても機能性能をできる限り維持することが重要です。要は設計マージンをできる限り大きく持つことです。営業的な視点ではこれは余り歓迎されませんが……。

ザ・ゴルフウォッチ プレミアムはシリーズで最も大きな最も高性能なアンテナを搭載しました。

また、GPSチップも全面的に見直しました。これまで通り実績ある米国製のGPSチップを採用した方が安全との意見もありましたが、ゴルフに特化したカスタマイズを共同で進めることと将来に向けての機能性能向上の余地に期待し、国産のGPSチップを採用しました。

もう一つの拘りは、PCが無くても、コースデータの更新やスコア管理が全てスマートフォンと接続してできるようにしたことです。

 

これまで、時には、ユーザのお叱りを受けたり、ご不便をおかけしたりしましたが、グリーンオンはユーザの声を受け止め、ユーザと共に製品の改良を進め製品を育ててきました。

この、ザ・ゴルフウォッチ プレミアムも、ゴルフウォッチのスタンダードとして、長く皆様に愛されるように、常に改良改善を進めていく所存です。

末永

蓬莱橋(ほうらいばし)静岡県島田市

いよいよ関東も梅雨入りとなりました。これから雨のシーズンが始まりますね。

私は先月下旬のとても晴れた日に地元静岡に帰りました。その時訪れた島田市にある「蓬莱橋」をご紹介します。

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1879年に完成した、大井川にかかる「木造の橋」です。

牧之原と島田宿を往来する幕臣たちのために作られました。

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全長897.4m・幅2.4m、「世界一長い木造の歩道橋」としてギネスブックにも登録されています。

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下から見ると木造であることを実感します。こんな橋なかなか見ないですよね。

台風などで何度か一部流失していて、そのたびに修復工事が行われています。

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実際に渡ってみます。往復30~40分とのこと。

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踏みしめると、キーキーいうので、木が古いことがよくわかります。

ちょっと怖いです。 

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高さもあります。手すりにもならない30cmほどの低い柵しかありません。

これがまた怖かったです。

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ん中まで来ると、足元に「ど真ん中」の表示が。

前はちゃんとゴシック体の文字が印刷されていましたが、何度も消えてしまい面倒になったのか、マジックでなぞってあります。

対応が雑だな~と思わず笑ってしまいました。癒されました。

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往復で35分ほど。まだ5月というのにとても暑い日でした。

この橋は木造で、長い木=「長生き」、全長897.4m=「やくなし(厄無し)」ということで、縁起のいい橋、だそうです。

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静かで穏やかな雰囲気に癒された静岡の観光スポット「蓬莱橋」でした。

 

さて、いよいよ「ザ・ゴルフウォッチ プレミアム」の予約受付を開始しました。 初のカラー液晶で、ゴルフウォッチシリーズにおいて最高峰となる機種です。みなさんどうぞご期待ください!

季節もの

皆さんこんにちは。

皆さんは季節ものと言えば何を想像されますか?

植物、食べ物、風物詩…… 人それぞれ思い浮かぶものが有ると思います。

 

まだ小さい子供たちがいる私の家庭では、ここ数年の週末は家族サービスを充実させています。

どうせなら、自分も楽しみたいので子供たちと一緒に楽しめるイベントは無いかと週末に向けて計画を立てています。

そんな時のお勧めは、季節もののイベントや食です。

 

今の季節は、「イベント&食」と言えば、潮干狩りでしょうか。

潮干狩りは、潮の満ち引きにも影響されますので、思い立ったら行こうという安易な行動がとれません。

私も初めてでしたので、インターネットで検索しまくり、潮干狩りのノウハウから場所の選定、道具揃えと準備万端で、先々週、家族を連れて潮干狩りに行ってきました。

場所は、東京近郊でアクアラインを渡って、千葉県の牛込海岸へ行ってきました。

ここは有料の潮干狩り場でしたので、初心者でも貝が取れないなんて心配はないだろうと考え選んで行った場所です。

GWは避けたのですが、やはり今が旬なのか、結構広い海岸にも関わらず、見渡す限りの人、人、人。

多くの人が、しゃがみ込んで一心不乱に砂をかき分け、あさりを掘り起こしていました。

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ちらも負けじと、家族総出でポイントを探しに繰り出しました。

表面上には既に掘り起こされた貝の残骸が多数見えていましたが、砂地の奥底を熊手でほり進むと、初心者でも割と簡単にあさりを掘り起こすことが出来ました。

気が付くと、子供たちより私が夢中になっていました。

昼食を挟んでたっぷりとったつもりでしたが、周りを見るとツワモノぞろいでした。

一人2kgまでは入場料金に含まれるのですが、私たちは恐らく家族4人で1kg満たない位がやっとです。

会場を出るときに計量されるのですが、私たち家族は係員の方が見て、計量する事もなく素通りさせられ、正直どのくらい取ったかを知りたかったので残念でした。

とは言え、初めての潮干狩りでの収穫です。

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早速あさり汁や、あさりご飯で、とても美味しく堪能する事が出来ました。

スーパーなどで手に入れるより、取ったばかりの新鮮な状態なので、味も出汁も一味違っているように感じました。

やはり体験&食は、取れたてや現地で直接が一番です。

 

さて、『THE GOLF WATCH PREMIUM』の開発も大詰めです。

我々も動作チェックはもちろんの事、販売に向けての準備も着々と進めておりますので、今暫くお待ちください。

⇒『THE GOLF WATCH PREMIUM』の詳細はこちら

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