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	<title>GreenOn Cafe The 19th Hole</title>
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	<description>ゴルフが大好きな、熱い心を持ったゴルファーを紹介していきます。ゴルフの女神が微笑んだ今月のゴルファーはこんな方です。</description>
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		<title>第 6回　　オーストラリアゴルフ合宿に行ってきました</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 04:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>

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		<description><![CDATA[3年前、ゴルフ大好き人間の私の転勤祝いに、グリーンオンをいただきました。 それ以来、毎年52ラウンド以上グリーンオンとともに、自己研鑽してきました。 ここ最近伸び悩んで悶々としていた私は、加賀屋ゴルフのホームページに『前田信吾と行くゴルフ合宿イン・メルボルンに参加しませんか？』の企画が目に入り、『やるっきゃない!!』と後先考えず参加することにしました。 ただし、豪州はセルフが当たり前との情報が入り、初めてのコースをラウンドするのに、当たって砕けろではもったいないなと思い、グリーンオンさんにメルボルンのコースのデータのリクエストをダメもとでしました。 リクエストして間もなく、できる限りデータを収集するのでどのコースにラウンドするのかと、思いかけず返事をいただきました。 そんな勝手なリクエストにお応えいただき、メルボルンの名門コース群のサンドベルトコースを中心にデータを取得いただきましたことに、御礼申し上げます。 おかげさまで、7泊9日で7.5ラウンドのゴルフ合宿を完全制覇いたしました。（最終日を除き1日1善もとえ1日1ラウンドの安全走行に終始しました結果ではありますが） そのうち、ハンティングデール、ロイヤルメルボルンでグリーンオンを利用しました。 グリーンオンがあってよかったことは、 (1) 豪州は、ヤード表示ではなく、メーター表示なので、なかなか距離感が掴めなかったこと。 (2) ブッシュやバンカーが多く、コースレイアウトがわからないと、コースマネージメントができないこと。 おかげさまで、安心してラウンドができました。 その上で、ゴルフ合宿で得たことは、 (1) 毎日毎日名門コースでのラウンドを消化していくことにより、自然と肩に入っていた力みが消えていく実感、少しずつ何かを掴んでいく実感を得られたこと。 (2) 不得意のバンカーショットが怖くなくなったこと、自信のあるパターに磨きがかかったこと。 (3) どこに打ちどのようにコースを攻めていこうかと、幼稚ながら考えながらラウンドができるようになった気がしたこと。 (4) 同じ目的を持ち参加した加賀屋ご縁の方とお互い励ましあい、知り合えたこと。 その他、得たものはもっともっとたくさんありますが、帰国後、この経験を生かしもっともっとうまくなりたいと、意欲的な自分がいることに驚いています。 本当に自信がつきました、本当に自分に不足しているものに向かいあえました、益々ゴルフが好きになりました。 日本に無い贅沢な環境で、真剣にゴルフと向かい合う時間は、とても貴重な体験でした。 現地で知り合った、プロのマーチンから、上手くなりたければ、日頃のストレッチは勿論ではあるけど、コースでラウンドをすることが大事だとアドバイスをもらいました。 ラウンドをこなす中で、自分の距離感を磨き、あらゆるライを経験し、どこを狙って、コースを攻めていくのかのコースマネージメントを考え、経験していくことを日本でも実践していきたいと思いました。 今回のオーストラリアゴルフ合宿を経験し、ゴルフの原点を再認識できたと思います。 日本において、セルフで、戦略的なコースはなかなかめぐり逢いませんが、それでもラウンドごとに、グリーンオンを活用して、距離感を身につけ、攻略することができるように、益々グリーンオンと共に成長していきたいと思いました。 東京都・GreenOnユーザーW様&#160;より]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/17.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-159" title="Photo1" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/17-300x240.png" alt="Photo1" width="300" height="240" /></a>3年前、ゴルフ大好き人間の私の転勤祝いに、グリーンオンをいただきました。</p>
<p>それ以来、毎年52ラウンド以上グリーンオンとともに、自己研鑽してきました。</p>
<p>ここ最近伸び悩んで悶々としていた私は、加賀屋ゴルフのホームページに『前田信吾と行くゴルフ合宿イン・メルボルンに参加しませんか？』の企画が目に入り、『やるっきゃない!!』と後先考えず参加することにしました。</p>
<p>ただし、豪州はセルフが当たり前との情報が入り、初めてのコースをラウンドするのに、当たって砕けろではもったいないなと思い、グリーンオンさんにメルボルンのコースのデータのリクエストをダメもとでしました。</p>
<p>リクエストして間もなく、できる限りデータを収集するのでどのコースにラウンドするのかと、思いかけず返事をいただきました。</p>
<p>そんな勝手なリクエストにお応えいただき、メルボルンの名門コース群のサンドベルトコースを中心にデータを取得いただきましたことに、御礼申し上げます。</p>
<p>おかげさまで、7泊9日で7.5ラウンドのゴルフ合宿を完全制覇いたしました。（最終日を除き1日1善もとえ1日1ラウンドの安全走行に終始しました結果ではありますが）</p>
<p>そのうち、ハンティングデール、ロイヤルメルボルンでグリーンオンを利用しました。</p>
<p>グリーンオンがあってよかったことは、</p>
<p>(1) 豪州は、ヤード表示ではなく、メーター表示なので、なかなか距離感が掴めなかったこと。</p>
<p>(2) ブッシュやバンカーが多く、コースレイアウトがわからないと、コースマネージメントができないこと。</p>
<p>おかげさまで、安心してラウンドができました。</p>
<p>その上で、ゴルフ合宿で得たことは、<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/10.png"><img class="alignright size-medium wp-image-160" title="Photo2" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/10-300x237.png" alt="Photo2" width="300" height="237" /></a></p>
<p>(1) 毎日毎日名門コースでのラウンドを消化していくことにより、自然と肩に入っていた力みが消えていく実感、少しずつ何かを掴んでいく実感を得られたこと。</p>
<p>(2) 不得意のバンカーショットが怖くなくなったこと、自信のあるパターに磨きがかかったこと。</p>
<p>(3) どこに打ちどのようにコースを攻めていこうかと、幼稚ながら考えながらラウンドができるようになった気がしたこと。</p>
<p>(4) 同じ目的を持ち参加した加賀屋ご縁の方とお互い励ましあい、知り合えたこと。</p>
<p>その他、得たものはもっともっとたくさんありますが、帰国後、この経験を生かしもっともっとうまくなりたいと、意欲的な自分がいることに驚いています。</p>
<p>本当に自信がつきました、本当に自分に不足しているものに向かいあえました、益々ゴルフが好きになりました。</p>
<p>日本に無い贅沢な環境で、真剣にゴルフと向かい合う時間は、とても貴重な体験でした。</p>
<p>現地で知り合った、プロのマーチンから、上手くなりたければ、日頃のストレッチは勿論ではあるけど、コースでラウンドをすることが大事だとアドバイスをもらいました。</p>
<p>ラウンドをこなす中で、自分の距離感を磨き、あらゆるライを経験し、どこを狙って、コースを攻めていくのかのコースマネージメントを考え、経験していくことを日本でも実践していきたいと思いました。</p>
<p>今回のオーストラリアゴルフ合宿を経験し、ゴルフの原点を再認識できたと思います。</p>
<p>日本において、セルフで、戦略的なコースはなかなかめぐり逢いませんが、それでもラウンドごとに、グリーンオンを活用して、距離感を身につけ、攻略することができるように、益々グリーンオンと共に成長していきたいと思いました。</p>
<p><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/02.png"><img title="Photo3" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2012/04/02-300x237.png" alt="Photo3" width="300" height="237" /></a></p>
<div align="right">
<b>東京都・GreenOnユーザーW様</b>&nbsp;より
</div>
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		<title>第 5回　　ホールインワン！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 08:14:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>
		<category><![CDATA[ホールインワン]]></category>

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		<description><![CDATA[それは、2011年10月7日、富士通レディースでお馴染みの東急セブンハンドレッドクラブ・東コース（富士通は西コース、、）にて、会社同僚4名対取引先関係者4名との親睦ゴルフ中に起こりました。 その日は朝から快晴で絶好のゴルフ日和。気持ちのいい秋晴れの中、密かに優勝を狙っていましたが、最初からアイアンショットの出来が悪く、また、トーナメントを開催するコース特有の長いラフ芝にも悩まされ、前半は散々のスコアで終えました。前半終了前あたりから吹き始めた風が、後半開始時にはかなりの強風となり、ただでさえ不調な状態に風向きも考えなければならず、とにかくゆっくり正確なショットを心がけようと思い、後半戦へ。 ゆっくりしたスイングを意識したせいか多少はショットの曲がりが改善されつつあったが、強風の中では思うような距離が出ずに、イライラしながら17番ショートホールへ。当日の距離が161ヤード、ピン正面奥175ヤードくらいの設定でプラス逆風であり、キャディさんからは175ヤードをしっかり打ってくださいと言われ、今日のアイアンの出来では風に流されグリーンオンは難しいと考え、本来なら6番アイアンですが、それまであまり使用しなかった4番UTを選択。ゆっくりしたスイングを意識し振りぬいたボールはいつになく高い弾道でピン方向へ。多少オーバーかなと思いながら周りを見るとキャディさんの、「あれ、直接入ったんじゃない？」の声にまさかの思いでグリーンへ。入ってました。。。カップ真上にボール跡が、、いい具合にスピン？したのか風で戻ったのか？状況は分かりませんが、人生初の「ホールインワン」です。普通、ホールインワンといえば、カップ手前から転がってカップインしていい音でも聞けそうなものですが、私の場合ほぼ直接「ダイレクト・イン」でした。 興奮覚めやらぬまま、その日のプレーが終了し、同伴者及び同パーティーの人たちから祝福の言葉をいただき改めて偉業達成を実感いたしました。（その日のスコア、順位はお恥ずかしいものですが、、） ホールインワン保険に加入していましたので、後日、何かいい記念品を作ろうと思いネット検索していた所、「ホールインワン記念にトリニティに刻印」という記事を見て、これだと直ぐにホームページから注文しました。ラッピングしたトリニティを8人分（私を含め）用意して同伴の皆さんに配り、非常に喜んでもらえました。 また、このトリニティを使って2回目の「ホールインワン」を目指したいと思います。 色々とお世話になりありがとうございました。 &#160; 東京都・GreenOn TRINITYユーザーK様&#160;より &#160; （グリーンオン・スタッフより） この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただきありがとうございました。2回目のホールインワンのご報告をお待ちしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_140" class="wp-caption alignleft" style="width: 250px"><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/12147_17_1.gif"><img class="size-full wp-image-140" title="東急セブンハンドレッドC東　17H" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/12147_17_1.gif" alt="東急セブンハンドレッドC東　17H" width="240" height="260" /></a><p class="wp-caption-text">東急セブンハンドレッドC東　17H</p></div>
<p>それは、2011年10月7日、富士通レディースでお馴染みの東急セブンハンドレッドクラブ・東コース（富士通は西コース、、）にて、会社同僚4名対取引先関係者4名との親睦ゴルフ中に起こりました。</p>
<p>その日は朝から快晴で絶好のゴルフ日和。気持ちのいい秋晴れの中、密かに優勝を狙っていましたが、最初からアイアンショットの出来が悪く、また、トーナメントを開催するコース特有の長いラフ芝にも悩まされ、前半は散々のスコアで終えました。前半終了前あたりから吹き始めた風が、後半開始時にはかなりの強風となり、ただでさえ不調な状態に風向きも考えなければならず、とにかくゆっくり正確なショットを心がけようと思い、後半戦へ。</p>
<div id="attachment_143" class="wp-caption alignright" style="width: 200px"><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/photo12.png"><img class="size-medium wp-image-143" title="ホールインワン！" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/photo12-190x300.png" alt="ホールインワン！" width="190" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">ホールインワン！</p></div>
<p>ゆっくりしたスイングを意識したせいか多少はショットの曲がりが改善されつつあったが、強風の中では思うような距離が出ずに、イライラしながら17番ショートホールへ。当日の距離が161ヤード、ピン正面奥175ヤードくらいの設定でプラス逆風であり、キャディさんからは175ヤードをしっかり打ってくださいと言われ、今日のアイアンの出来では風に流されグリーンオンは難しいと考え、本来なら6番アイアンですが、それまであまり使用しなかった4番UTを選択。ゆっくりしたスイングを意識し振りぬいたボールはいつになく高い弾道でピン方向へ。多少オーバーかなと思いながら周りを見るとキャディさんの、「あれ、直接入ったんじゃない？」の声にまさかの思いでグリーンへ。入ってました。。。カップ真上にボール跡が、、いい具合にスピン？したのか風で戻ったのか？状況は分かりませんが、人生初の「ホールインワン」です。普通、ホールインワンといえば、カップ手前から転がってカップインしていい音でも聞けそうなものですが、私の場合ほぼ直接「ダイレクト・イン」でした。<br />
興奮覚めやらぬまま、その日のプレーが終了し、同伴者及び同パーティーの人たちから祝福の言葉をいただき改めて偉業達成を実感いたしました。（その日のスコア、順位はお恥ずかしいものですが、、）</p>
<div id="attachment_136" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/photo2.png"><img class="size-medium wp-image-136" title="記念品のグリーンオン・トリニティ" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/11/photo2-300x233.png" alt="記念品のグリーンオン・トリニティ" width="300" height="233" /></a><p class="wp-caption-text">記念品のグリーンオン・トリニティ</p></div>
<p>ホールインワン保険に加入していましたので、後日、何かいい記念品を作ろうと思いネット検索していた所、「ホールインワン記念にトリニティに刻印」という記事を見て、これだと直ぐにホームページから注文しました。ラッピングしたトリニティを8人分（私を含め）用意して同伴の皆さんに配り、非常に喜んでもらえました。<br />
また、このトリニティを使って2回目の「ホールインワン」を目指したいと思います。<br />
色々とお世話になりありがとうございました。<br />
&nbsp;</p>
<div align="right">
<b>東京都・GreenOn TRINITYユーザーK様</b>&nbsp;より
</div>
<p>&nbsp;<br />
（グリーンオン・スタッフより）<br />
この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただきありがとうございました。2回目のホールインワンのご報告をお待ちしています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>第 4回　　夢にまで見たホールインワン達成！</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 08:20:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>
		<category><![CDATA[ホールインワン]]></category>

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		<description><![CDATA[ゴルフを始めてから30数年、63歳で初めてホールインワンを達成しました。 その日は、8月の大博多カントリー倶楽部の平日月例会で、天気にも恵まれたゴルフ日和でした。最初のアウトは４０といつもより良いスコアで、食事後も頑張ろうと思いスタートしました。インも調子は良く、3番まで1オーバーで来ました。4番は、179ヤードでピンが右奥に切られていましたので190ヤード位に見て3番ウッドでショットをしました。ピンに向かってナイスショットでした。グリーンの中央位に落ちて、ピンに向かって行きました、その時、キャディさんが『ボールが消えました』と言ったのです。『エェー本当』と私、実は180ヤードも先は私には見えません。キャディさんは『多分入ったと思いますが、確認してから喜びましょう』と言ってくれました。その確認は、はーさん自身が見て下さい、と言われ、恐る恐るカップに近づくと入っていました。レイクランデ・オレンジボールの33番、ヤッター　夢に見ていたホールインワン！ その時よぎった事が、ホールインワン保険の事です。15年間以上自動継続で入っているとは知っていたのですが、金額の確認はしていません。後で確認してホッとしました。 結果、78ストロークで平日月例会3位入賞です。 今回、ホールインワンを達成した大博多カントリー倶楽部は、九州を代表する優秀なアマチュアが大勢いる倶楽部なのです。約週1回のラウンドで腕を磨かせて頂き今回の快挙となりました。ゴルフの仲間に感謝しつつ、これからもゴルフを満喫していきます。 ホールインワンを実際やった人のシーンは、2回体験しました。その時の祝賀会・記念品の体験もしました。夢に見たホールインワン達成のシーンが、まさか正夢になるとは、最高の感動でした。実は、その2回目のホールインワン達成シーンを見たのは、4日前の同じ大博多カントリー倶楽部の月例会でした。こんなことが続くとは、つくづく運が良かったと思い知りました。記念品の選定は、迷いに迷いましたが、私がいつも愛用しスコアメイクで助けてもらっているグリーンオンに決めました。月例会では使用出来ませんでしたが、いつも使っている練習ラウンドの体験が生かせました。 これからは、ラウンド中は出来る限りカートに乗らず、グリーンオン・トリニティで歩数を確認しながら18,000歩の歩行を目指して歩き回ります。（ゴルフは歩きが原点1日平均１万歩を達成しています） 70歳代のエージシュートを目指してゴルフに邁進します。時々70台で回っています。マイゴルフ人生を満喫し、団塊の世代はますます頑張ります。 福岡県・GreenOn miniユーザー はーさん様&#160;より &#160; (グリーンオン・スタッフより) この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただき ありがとうございました。これからも弊社製品が、はーさん様のゴルフライフに少しでもお役に立てましたら大変嬉しく思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_130" class="wp-caption alignright" style="width: 250px"><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/10/40043_4_1.png"><img class="size-full wp-image-130" title="40043_4_1" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/10/40043_4_1.png" alt="" width="240" height="260" /></a><p class="wp-caption-text">大博多カントリー倶楽部　松コース　4番ホール</p></div>
<p>ゴルフを始めてから30数年、63歳で初めてホールインワンを達成しました。<br />
その日は、8月の大博多カントリー倶楽部の平日月例会で、天気にも恵まれたゴルフ日和でした。最初のアウトは４０といつもより良いスコアで、食事後も頑張ろうと思いスタートしました。インも調子は良く、3番まで1オーバーで来ました。4番は、179ヤードでピンが右奥に切られていましたので190ヤード位に見て3番ウッドでショットをしました。ピンに向かってナイスショットでした。グリーンの中央位に落ちて、ピンに向かって行きました、その時、キャディさんが『ボールが消えました』と言ったのです。『エェー本当』と私、実は180ヤードも先は私には見えません。キャディさんは『多分入ったと思いますが、確認してから喜びましょう』と言ってくれました。その確認は、はーさん自身が見て下さい、と言われ、恐る恐るカップに近づくと入っていました。レイクランデ・オレンジボールの33番、ヤッター　夢に見ていたホールインワン！<br />
その時よぎった事が、ホールインワン保険の事です。15年間以上自動継続で入っているとは知っていたのですが、金額の確認はしていません。後で確認してホッとしました。<br />
結果、78ストロークで平日月例会3位入賞です。<br />
今回、ホールインワンを達成した大博多カントリー倶楽部は、九州を代表する優秀なアマチュアが大勢いる倶楽部なのです。約週1回のラウンドで腕を磨かせて頂き今回の快挙となりました。ゴルフの仲間に感謝しつつ、これからもゴルフを満喫していきます。<br />
<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/10/kokuin1-300x234.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-124" title="kokuin" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/10/kokuin1-300x234.png" alt="" width="300" height="234" /></a> ホールインワンを実際やった人のシーンは、2回体験しました。その時の祝賀会・記念品の体験もしました。夢に見たホールインワン達成のシーンが、まさか正夢になるとは、最高の感動でした。実は、その2回目のホールインワン達成シーンを見たのは、4日前の同じ大博多カントリー倶楽部の月例会でした。こんなことが続くとは、つくづく運が良かったと思い知りました。記念品の選定は、迷いに迷いましたが、私がいつも愛用しスコアメイクで助けてもらっているグリーンオンに決めました。月例会では使用出来ませんでしたが、いつも使っている練習ラウンドの体験が生かせました。<br />
これからは、ラウンド中は出来る限りカートに乗らず、グリーンオン・トリニティで歩数を確認しながら18,000歩の歩行を目指して歩き回ります。（ゴルフは歩きが原点1日平均１万歩を達成しています）<br />
70歳代のエージシュートを目指してゴルフに邁進します。時々70台で回っています。マイゴルフ人生を満喫し、団塊の世代はますます頑張ります。</p>
<div align="right">
<b>福岡県・GreenOn miniユーザー はーさん様</b>&nbsp;より
</div>
<p>&nbsp;<br />
(グリーンオン・スタッフより)<br />
この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただき<br />
ありがとうございました。これからも弊社製品が、はーさん様のゴルフライフに少しでもお役に立てましたら大変嬉しく思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第 3回　　私のホールインワン</title>
		<link>http://www.greenon.jp/hole19/?p=60</link>
		<comments>http://www.greenon.jp/hole19/?p=60#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 08:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>
		<category><![CDATA[ホールインワン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.greenon.jp/hole19/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[最初のころは社内のゴルフ好きが集まり、毎月一組でラウンドしていました。 いつのころからか社外のゴルフ好きの人に声をかけると、仲間がそろわずゴルフにいけない方が意外に多く、毎月5組～6組でコンペができるほどになり、会員は40名を超えるほどに成長しました。 会の名前をせめてスコア108を切るように精進しようと「煩悩の会」と名づけました。 活動は毎月1回土曜日で、プレー代の安い所を探してニアピン賞付ハンデ戦のセルフプレーのコンペをしています。今回のホールインワンはそんな仲間と群馬県の北西部の高山ゴルフ倶楽部に行った、6月25日に出ました。 ここは高原のコースのせいか、当日は雨予報にもかかわらず風もなく曇っていて、何とかプレーができそうで良かったなと考えながらプレーを始めました。しかしドライバーの調子が悪く、午前中はまともなスコアになりません。沈みがちな気持ちを押さえてとりあえず最善の努力をしようと思い、午後のスタートホールへ向かいました。ところがプレーが始まると悪かったドライバーが当たり出して、残り2ホールを残して6オーバーと意外と健闘しています。やれやれあと残り2ホールかなどと考えて向かったのが8番のショートホールでした。このショートは110ヤード、横長のグリーン、ピン位置はほぼ中央、少しお椀形でオーバーすると奥からの寄せが厄介です。ティーインググランドとグリーンはほぼ同じ高さで、途中はくぼ地になっています。前の組も同じ仲間のために打たせてくれるとのことで、オナーだった私は人工芝のマットにティーを差して10ヤードほど離れたニアピンの旗を確認し、Ｐ／Ａ（ピッチング・アプローチ）でピンをめがけて打ちました。あまり手ごたえも無く、でもフィニッシュがうまく取れたのでボールの行方は目で追えました。思いのほか高く上がったボールは、ピンやや右から少しドロー気味にピンに寄るように落ちていって、ピン手前でワンバウンドしたのでニアピン賞は確実にとれたなと思いティーを拾うため屈んでボールから目を離しました。ところがそのすぐ後に「カラカラーン」と不思議な音が耳に飛び込んできました。と同時に打たせてくれた前組の人から「わー、入った、入った。」という声が聞こえました。同組の人も「おめでとう」とか「すごいね」とか言ってくれるのですが、私といえば正直途方にくれていました。ホールインワン保険には加入していましたが、証人がゴルフ場の人以外ではだめだとか、キャディさんの証明が必要だとか、悪い話ばかり聞いていたからです。それでも最悪の場合、自腹でのパーティを覚悟してグリーンに向かいました。 ピン手前1ヤードぐらいのディポット後を直したあと、自分のボールがカップの中に入っているのを見て、ボールを拾い上げたときに初めて「ホールインワン」を実感しました。 自分ではそれほど興奮してないつもりでしたが、このホールでのプレーが終わって次の最終ホールでのティーショットにそのホールインワンボールを使おうとして、同組の人に注意されるようですから思いのほか舞い上がっていたようです。 その後晴れて保険も出ることを確認した私は、たまたまメールマガジンで見た「ホールインワン記念にトリニティに刻印」という記事に触発され、「ホールインワン記念にトリニティに刻印をしてみんなに配る」というちょっとわくわくする企てを実行に移すことにしました。 当日一緒にプレーした仲間に飲食店の経営者がいらっしゃるので、そのお店で7月の中旬にパーティをして20人の方に紅白のお饅頭とラッピングしてもらったトリニティを配りました。 皆さん最初は少し困惑気味でどうやって使えばいいか不安そうな様子でしたが、万歩計の機能の便利さを説明したころには、次のラウンドで距離計として使ってみようという気分になってくれました。本当に次の恒例のコンペのときにはほとんどの方が持参してきてくれて、コンペが終わったころには距離が測れる便利さを満喫されていました。高齢の方は若い人に使い方をたずねたりして、親睦も一層はかれたようでした。 終わった後でみんなに「こんないいものをいただけるのなら、またホールインワン頼むね」と言われたのには参りましたが、喜んでもらえて「ＭＡＳＡ」さんには、本当に感謝しています。 埼玉県・GreenOnユーザー 松本様&#160;より &#160; (グリーンオン・スタッフより) この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただきありがとうございました。これからも「煩悩の会」の皆様と楽しいゴルフライフをお送りください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最初のころは社内のゴルフ好きが集まり、毎月一組でラウンドしていました。<br />
いつのころからか社外のゴルフ好きの人に声をかけると、仲間がそろわずゴルフにいけない方が意外に多く、毎月5組～6組でコンペができるほどになり、会員は40名を超えるほどに成長しました。<br />
会の名前をせめてスコア108を切るように精進しようと「煩悩の会」と名づけました。<br />
活動は毎月1回土曜日で、プレー代の安い所を探してニアピン賞付ハンデ戦のセルフプレーのコンペをしています。今回のホールインワンはそんな仲間と群馬県の北西部の高山ゴルフ倶楽部に行った、6月25日に出ました。<br />
ここは高原のコースのせいか、当日は雨予報にもかかわらず風もなく曇っていて、何とかプレーができそうで良かったなと考えながらプレーを始めました。しかしドライバーの調子が悪く、午前中はまともなスコアになりません。沈みがちな気持ちを押さえてとりあえず最善の努力をしようと思い、午後のスタートホールへ向かいました。ところがプレーが始まると悪かったドライバーが当たり出して、残り2ホールを残して6オーバーと意外と健闘しています。やれやれあと残り2ホールかなどと考えて向かったのが8番のショートホールでした。このショートは110ヤード、横長のグリーン、ピン位置はほぼ中央、少しお椀形でオーバーすると奥からの寄せが厄介です。ティーインググランドとグリーンはほぼ同じ高さで、途中はくぼ地になっています。前の組も同じ仲間のために打たせてくれるとのことで、オナーだった私は人工芝のマットにティーを差して10ヤードほど離れたニアピンの旗を確認し、Ｐ／Ａ（ピッチング・アプローチ）でピンをめがけて打ちました。あまり手ごたえも無く、でもフィニッシュがうまく取れたのでボールの行方は目で追えました。思いのほか高く上がったボールは、ピンやや右から少しドロー気味にピンに寄るように落ちていって、ピン手前でワンバウンドしたのでニアピン賞は確実にとれたなと思いティーを拾うため屈んでボールから目を離しました。ところがそのすぐ後に「カラカラーン」と不思議な音が耳に飛び込んできました。と同時に打たせてくれた前組の人から「わー、入った、入った。」という声が聞こえました。同組の人も「おめでとう」とか「すごいね」とか言ってくれるのですが、私といえば正直途方にくれていました。ホールインワン保険には加入していましたが、証人がゴルフ場の人以外ではだめだとか、キャディさんの証明が必要だとか、悪い話ばかり聞いていたからです。それでも最悪の場合、自腹でのパーティを覚悟してグリーンに向かいました。<br />
ピン手前1ヤードぐらいのディポット後を直したあと、自分のボールがカップの中に入っているのを見て、ボールを拾い上げたときに初めて「ホールインワン」を実感しました。<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/08/IMG_0398.png"><img class="alignright size-medium wp-image-98" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/08/IMG_0398-300x240.png" alt="" width="300" height="240" /></a><br />
自分ではそれほど興奮してないつもりでしたが、このホールでのプレーが終わって次の最終ホールでのティーショットにそのホールインワンボールを使おうとして、同組の人に注意されるようですから思いのほか舞い上がっていたようです。<br />
その後晴れて保険も出ることを確認した私は、たまたまメールマガジンで見た「<a href="http://greenon.jp/diarypro/diary.cgi?no=72" target="_new">ホールインワン記念にトリニティに刻印</a>」という記事に触発され、「ホールインワン記念にトリニティに刻印をしてみんなに配る」というちょっとわくわくする企てを実行に移すことにしました。</p>
<p>当日一緒にプレーした仲間に飲食店の経営者がいらっしゃるので、そのお店で7月の中旬にパーティをして20人の方に紅白のお饅頭と<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/08/110706_01s.png"><img class="size-medium wp-image-97 alignleft" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2011/08/110706_01s-300x238.png" alt="" width="300" height="238" /></a>ラッピングしてもらったトリニティを配りました。<br />
皆さん最初は少し困惑気味でどうやって使えばいいか不安そうな様子でしたが、万歩計の機能の便利さを説明したころには、次のラウンドで距離計として使ってみようという気分になってくれました。本当に次の恒例のコンペのときにはほとんどの方が持参してきてくれて、コンペが終わったころには距離が測れる便利さを満喫されていました。高齢の方は若い人に使い方をたずねたりして、親睦も一層はかれたようでした。<br />
終わった後でみんなに「こんないいものをいただけるのなら、またホールインワン頼むね」と言われたのには参りましたが、喜んでもらえて「ＭＡＳＡ」さんには、本当に感謝しています。</p>
<div align="right">
<b>埼玉県・GreenOnユーザー 松本様</b>&nbsp;より
</div>
<p>&nbsp;<br />
(グリーンオン・スタッフより)<br />
この度はホールインワンおめでとうございます。また、記念品に弊社製品をお選びいただきありがとうございました。これからも「煩悩の会」の皆様と楽しいゴルフライフをお送りください。</p>
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		<title>第&#160;2回　　シンガポールで磨く「ゴルフ道」</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 04:06:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;&#160;グリーンオンを是非シンガポールで使いたいとのご連絡を頂いたのが西村様とグリーンオンのご縁の始まりです。実は、シンガポールやマレーシアの多くのコースデータは、西村様が実際に現地のコースでグリーンオンのデータ作成機能を使ってデータ取得したものです。 &#160;&#160;ゴルフへの向かい方は人それぞれですが、西村さんは、ゴルフは「男の嗜み」として，昔の侍が剣道など道場での稽古を欠かさなかったのと同じように現在のサラリーマンが自分の精神的修行を兼ねてするもの、と捉えていらっしゃる方です。その、西村さんに、シンガポールでのゴルフについてご投稿をいただきました。 &#160; &#160;&#160;駐在員としてシンガポールに来てから15年が経ちましたが、ゴルフ歴も同じだけ年を重ねました。東京23区とほぼ同じ大きさの赤道直下の小さな島国であるシンガポールでは、一年中軽装でゴルフを楽しむ事が出来きます。 &#160;&#160;多民族が共存し、駐在する外国人の数も多い当地では、プレーヤーの国籍も様々。シンガポール人はもちろん、ゴルフ発祥の地からイギリス人、同じ日本人でも企業の駐在員や当地で起業し成功された方々など。一緒にラウンドしたプレーヤー全員の母国語が異なることもありますが、世界共通語のゴルフを通じて言葉や国境を越えての交流はすばらしい出会いとなります。 &#160;&#160;島内でもゴルフはしますが、車やフェリーで1時間ほどで行ける近隣のマレーシアやインドネシアなど含めると50を超えるコースがあり、プレーフィーもシンガポールの半額以下（￥7,000くらい）なので、毎週末いろいろなコースへ出かけます。昨年2月からグリーンオンが頼もしい「連れ」になってくれてからは、セルフプレーのときでも安心してラウンドできるようになり、一緒にプレーする仲間に距離を聞かれることもしばしば。初対面の方とのゴルフでも会話を楽しみながらプレーしています。 &#160;&#160;また、カジュアルなゴルフを楽しめるのが当地ならでは。ゴルフレッスンを受け始めた妻と小学生の娘と一緒に、先日初めてショートコースに行きました。娘をサポートしながらのラウンドは終始ドキドキしてしまいますが，彼女がそのラウンドで初バーディを取ったときには「やったー！」と一緒に声を上げ、自分の事以上に心から喜びました。現在は、みんなでホームコースにでることを楽しみにしています。日々上達する娘にスコアを抜かされることがないように願いつつ．．． &#160;&#160;さて、私のゴルフはここ10年間ベストスコアが出ず少々悩んでいたのですが、グリーンオンを使いだしてからすぐに更新でき、おまけにシングルハンディキャップにもなれました。というのも自分の飛距離も教えてくれるグリーンオンは、目標の距離情報を明確にしてくれるので、客観的な判断ができ無理な攻め方をしなくなったのです。また、南国ゴルフの欠点の一つが突然のスコール！ そんな時でも投げやりなショットはせず、グリーンオンできちんと距離を確認してから打つので結果的に何度助けられたことでしょう。 現在はパープレーを目指して日々努力中ですが、グリーンオンがいつもの「連れ」になってからゴルフが一層充実し楽しくなりました。 シンガポール・GreenOnユーザー 西村様&#160;より]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;グリーンオンを是非シンガポールで使いたいとのご連絡を頂いたのが西村様とグリーンオンのご縁の始まりです。実は、シンガポールやマレーシアの多くのコースデータは、西村様が実際に現地のコースでグリーンオンのデータ作成機能を使ってデータ取得したものです。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;ゴルフへの向かい方は人それぞれですが、西村さんは、ゴルフは「男の嗜み」として，昔の侍が剣道など道場での稽古を欠かさなかったのと同じように現在のサラリーマンが自分の精神的修行を兼ねてするもの、と捉えていらっしゃる方です。その、西村さんに、シンガポールでのゴルフについてご投稿をいただきました。</p>
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<hr /><a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/10/Photo0202.png"><img class="alignright size-medium wp-image-44" title="Photo0202" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/10/Photo0202-240x300.png" alt="" width="240" height="300" /></a><br />
&nbsp;&nbsp;駐在員としてシンガポールに来てから15年が経ちましたが、ゴルフ歴も同じだけ年を重ねました。東京23区とほぼ同じ大きさの赤道直下の小さな島国であるシンガポールでは、一年中軽装でゴルフを楽しむ事が出来きます。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;多民族が共存し、駐在する外国人の数も多い当地では、プレーヤーの国籍も様々。シンガポール人はもちろん、ゴルフ発祥の地からイギリス人、同じ日本人でも企業の駐在員や当地で起業し成功された方々など。一緒にラウンドしたプレーヤー全員の母国語が異なることもありますが、世界共通語のゴルフを通じて言葉や国境を越えての交流はすばらしい出会いとなります。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;島内でもゴルフはしますが、車やフェリーで1時間ほどで行ける近隣のマレーシアやインドネシアなど含めると50を超えるコースがあり、プレーフィーもシンガポールの半額以下（￥7,000くらい）なので、毎週末いろいろなコースへ出かけます。昨年2月からグリーンオンが頼もしい「連れ」になってくれてからは、セルフプレーのときでも安心してラウンドできるようになり、一緒にプレーする仲間に距離を聞かれることもしばしば。初対面の方とのゴルフでも会話を楽しみながらプレーしています。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;また、カジュアルなゴルフを楽しめるのが当地ならでは。ゴルフレッスンを受け始めた妻と小学生の娘と一緒に、先日初めてショートコースに行きました。娘をサポートしながらのラウンドは終始ドキドキしてしまいますが，彼女がそのラウンドで初バーディを取ったときには「やったー！」と一緒に声を上げ、自分の事以上に心から喜びました。現在は、みんなでホームコースにでることを楽しみにしています。日々上達する娘にスコアを抜かされることがないように願いつつ．．．</p>
<p>&nbsp;&nbsp;さて、私のゴルフはここ10年間ベストスコアが出ず少々悩んでいたのですが、グリーンオンを使いだしてからすぐに更新でき、おまけにシングルハンディキャップにもなれました。というのも自分の飛距離<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/10/Photo02011.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-46" title="Photo0201" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/10/Photo02011-300x244.png" alt="" width="300" height="244" /></a>も教えてくれるグリーンオンは、目標の距離情報を明確にしてくれるので、客観的な判断ができ無理な攻め方をしなくなったのです。また、南国ゴルフの欠点の一つが突然のスコール！ そんな時でも投げやりなショットはせず、グリーンオンできちんと距離を確認してから打つので結果的に何度助けられたことでしょう。<br />
現在はパープレーを目指して日々努力中ですが、グリーンオンがいつもの「連れ」になってからゴルフが一層充実し楽しくなりました。</p>
<div align="right">
<b>シンガポール・GreenOnユーザー 西村様</b>&nbsp;より
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		<title>第&#160;1回　　エージシュート17回達成の神業アプローチ</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 10:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ愛好家]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;&#160;友人の薦めで、グリーンオンを購入してから1年半が経ちます。現在79歳、もうすぐ80の大台に乗ります。元気でゴルフが出来ることに感謝の日々です。TKカントリー（丘稜コース）とOMカントリー（河川敷コース）と全く傾向の違うゴルフ場のメンバーです。月例競技のほかに同好会、プライベートコンペなど月に5回位プレーしています。75歳頃から急にドライバーの飛距離が落ち、いろいろ対策を講じていますが現在平均180ヤードのお粗末。公式戦を除いて毎回グリーンオンのお世話になっています。飛距離は劣るがフェアウエーキープ90%維持に努め、セカンド、サードショット、パットに神経を集中しています。 &#160;&#160;さて、ゴルファーの皆さんも経験があると思いますが、プレーしていて、年に数回、神がかりの日があると思います。やることなすこと総てがバッチリの日があるのです。2年前のある日がそうでした。神業の連続で、40、35のオバケが出ました。エージシュートです。たいしたもんだと多くの友人から祝福され、その気になって記念品を作ってお配りしました。しかし、その後スランプに陥り,一年ほどエージシュートはお見えになりませんでした。「燃え尽き症候群」だと慰めてくれた友人が「グリーン・オン」を薦めてくれたのです。使ってみて、自分の飛距離の劣勢を再認識すると共に、コースマネージメントを改めて練り始めました。即ち、ゴルフは「引き算」、グリーン・オンを活用して、ハザードをさけ、無理せずに攻め易い距離を残す。そして運が良ければアプローチの後「ボ－ルが止まった所にピン」があり、パーがとれるのです。かくして、倶楽部の支配人から頂戴するエージシュート達成証が17枚になりました。チャンピオン目指して、我武者羅に意気込んでいた若い頃とは違ったワクワクしてくるゴルフの楽しさをこの歳になって感じる昨今です。 &#160;&#160;そしてなんといっても神頼みです。飛ばしたい願望で浅草の「飛び不動尊」、イーグル願いで「鷲神社」にお参りし、フェアウエーキープは「芝大神宮」、アプローチはねらい定めて神田明神の「銭形平次塚」、パットが入りますように「穴守稲荷」と「穴八幡」、仕上げは百発百中の「皆(みな)中(なか)神社」。そして、「女神様」はどこでしょうか？グーグルの地図を広げて恵方の「弁天様」を探してお参りします。以上がゴルキチの初詣のもろもろです。いろいろな「お守り」をキャディバッグにお納めして、さあ、これで一年が楽しいゴルフなのです。 東京都・GreenOnユーザー クニ様&#160;より]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;友人の薦めで、グリーンオンを購入してから1年半が経ちます。現在79歳、<img class="alignright size-full wp-image-20" title="クニさん" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/09/kunisan_maru-trans.png" alt="クニさん" width="121" height="174" />もうすぐ80の大台に乗ります。元気でゴルフが出来ることに感謝の日々です。TKカントリー（丘稜コース）とOMカントリー（河川敷コース）と全く傾向の違うゴルフ場のメンバーです。月例競技のほかに同好会、プライベートコンペなど月に5回位プレーしています。75歳頃から急にドライバーの飛距離が落ち、いろいろ対策を講じていますが現在平均180ヤードのお粗末。公式戦を除いて毎回グリーンオンのお世話になっています。飛距離は劣るがフェアウエーキープ90%維持に努め、セカンド、サードショット、パットに神経を集中しています。<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;さて、ゴルファーの皆さんも経験があると思いますが、プレーしていて、年に数回、神がかりの日があると思います。やることなすこと総てが<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/09/photo01-trans.png"><img class="alignright size-full wp-image-22" title="photo01" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/09/photo01-trans.png" alt="" width="239" height="276" /></a>バッチリの日があるのです。2年前のある日がそうでした。神業の連続で、40、35のオバケが出ました。エージシュートです。たいしたもんだと多くの友人から祝福され、その気になって記念品を作ってお配りしました。しかし、その後スランプに陥り,一年ほどエージシュートはお見えになりませんでした。「燃え尽き症候群」だと慰めてくれた友人が「グリーン・オン」を薦めてくれたのです。使ってみて、自分の飛距離の劣勢を再認識すると共に、コースマネージメントを改めて練り始めました。即ち、ゴルフは「引き算」、グリーン・オンを活用して、ハザードをさけ、無理せずに攻め易い距離を残す。そして運が良ければアプローチの後「ボ－ルが止まった所にピン」があり、パーがとれるのです。かくして、倶楽部の支配人から頂戴するエージシュート達成証が17枚になりました。チャンピオン目指して、我武者羅に意気込んでいた若い頃とは違ったワクワクしてくるゴルフの楽しさをこの歳になって感じる昨今です。<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;そしてなんといっても神頼みです。飛ばしたい願望で浅草の「飛び不動尊」、イーグル願いで「鷲神社」にお参りし、フェアウエーキープは「芝大神宮」、アプローチはねらい定めて神田明神の「銭形平次塚」、パットが入りますように「穴守稲荷」と「穴八幡」、仕上げは百発百中の<a href="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/09/photo021-trans.png"><img class="alignleft size-full wp-image-24" title="photo02" src="http://www.greenon.jp/hole19/wp-content/uploads/2010/09/photo021-trans.png" alt="" width="194" height="158" /></a>「皆(みな)中(なか)神社」。そして、「女神様」はどこでしょうか？グーグルの地図を広げて恵方の「弁天様」を探してお参りします。以上がゴルキチの初詣のもろもろです。いろいろな「お守り」をキャディバッグにお納めして、さあ、これで一年が楽しいゴルフなのです。<br />

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<b>東京都・GreenOnユーザー クニ様</b>&nbsp;より
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